会社概要(特定商取引法に関する表示)

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Company's Profile
会社名

株式会社松長家具

所在地

〒619-0214
京都府木津川市木津川原田33-1

設立

1954年 3月29日

代表者名

去来川勝一郎(いさがわ かついちろう)

業務内容

ソファを中心とする家具の製造・販売

電話番号

0774-72-0760

FAX

0774-72-3778

E-mail

service@momu.co.jp

お支払方法について

各種クレジットカード、銀行振り込み、郵便振替、コンビニ決済、代引きがご利用頂けます。
詳しくはご利用ガイド(お支払方法について)をご参照ください。

商品引渡し方法及び時期について

通常配送でのお届けの場合、すべて玄関先で商品をお渡しいたします。
商品は注文確認から通常4日以内に発送させて頂きますが、在庫欠品の場合は入荷までお時間を頂いております。
搬入設置業者によるお届けの場合は10~14日程度お時間を頂いております。
(在庫欠品の場合は入荷後、一部地域を除く)
海外発送は承っておりません。

送料等、購入時に付随する費用

各商品ページに記載しております商品価格に送料、消費税が含まれております。
代金引換にてお届けの場合は別途代引き手数料が必要となります。
銀行振り込み、郵便振替でのお支払いの場合の手数料はお客様負担でお願いしております。
北海道・東北・沖縄・離島の方は送料が別途見積もりとなります。
詳しくはご利用ガイド(お支払方法について)をご参照ください。

返品に関する内容

商品お届け後のキャンセル・返品は一切お受けしておりません。
初期不良及び配送中の事故による破損につきましては ”交換”にてご対応させて頂きます。
お客様のご都合による返品・交換には一切応じておりません。
詳しくはご利用ガイド(返品・交換について)をご参照ください。

グループ会社

エープラスインターナショナル株式会社

沿革

1999年 ネット通販事業開始。家具のネット販売自社サイト「モーム」をオープン。
2000年 楽天に「モーム」出店。
2001年 キュリオシティーに「モーム」出店(のちにYahooと統合)。
2003年 BIDDERS(現DeNAショッピング)に「モーム」出店。
2005年 中国との貿易を始める。
2005年 楽天、Yahooに2店舗目「エープラスリビング」を出店。
2007年 エープラスインターナショナル株式会社を設立。
2007年 中国シンセンにソファ工場を設立。
2008年 香港に優隆交易公司を設立。
2010年 中国でICP登録取得後、タオバオ商城、楽酷天に出店、中国自社サイト構築。
2011年 タイからの家具の輸入を始める。
2012年 ベトナムからの家具の輸入を始める。
2015年 代表取締役が松田長三郎から去来川勝一郎へ交代。

ごあいさつ

モームは株式会社松長家具が運営しております。
この松長家具の前身は、山城茶櫃工業株式会社でお茶の産地宇治、和束にてお茶の葉を入れる箱、ちゃびつを製造する木工所からスタート、昭和49年に今の株式会社松長家具へと商号変更しました。
茶びつを作る、木を扱う、その目利きは家具の選定にも活かされ続け、今現在でも取扱い商品にも活かされていると自負しております。
日本での家具とは生活必需品であって、装飾品としての価値はあまりありませんでしたが、現在は世界中からいろんなデザインの家具が輸入されるようになり、インテリアとしての家具の地位も上がってきております。
モームでは、どんどん変化するインテリアのご要望にお応えできるように、世界中を駆け巡り、その最先端のデザインをご紹介できるように勤めて参りたいと考えております。
また、中国にはソファを製造する自社工場も運営しておりますので、自社で製造できると言う強みを活かし、いろいろなお客様のご要望にお応えできるように、また自由な発想で新しいソファの開発を進めて参ります。 品質やお客様満足度No.1を目指し、それにプラスアルファーを加味できるように頑張って行きたいと思っております。

企業理念

家具を通して世界中の人々の生活を豊かにする

ビジョン

"モームは家具、ソファを適正価格で販売致します。"
国内、海外のメーカーと直接取引することにより、より良い品質、より良いデザインの家具、ソファをできるだけリーズナブルに販売致します。
"モームはより多くのシーンに対応できるデザインをご提案致します。"
より多くのニーズをくみ取り、より多くのシーンとスタイルに合わせた家具、ソファを製品化し、より多くの人にお届けします。
"モームはその品質に責任を持ちます。"
ご購入頂いた家具やソファは6ヶ月の保障をお付け致します。(業務用でお使いの場合は対象外)

モームのロゴマークについて

明るい日常を感じられるシンボルマークに。
商材が多い分、一つのアイテムにモチーフを絞ってしまうと誤解を招く恐れがありますので、家具のパーツを組み立ててMomuの「M」を構成し、シンプルに表現しました。
家具の総合店ということで、多種多様な家具にお客様が迷われないよう、コンシェルジュがお客様を丁寧に応対しているイメージを思い描いて。
ECショップではありますが、つねにお客様と向き合っているという意味合いを込めています。